toshi in Bali シャンカリ邸訪問記 2006年4月14日
toshi in Bari
ソウルアルケミスト・シャンカリ邸訪問記(2006年4月14日)
この2006年4月14日から15日までバリに行ってきました。目的は一つ、スピリチュアル・ジュエリーデザイナー シャンカリと会いたかったのです♪とても充実した3日間の感動を皆様にお伝えしたいと思います。 |
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14日朝、昨日バリについて一泊したホテルにシャンカリ側から向かえに来てくれた。 すでにそこから感動が! 全く会ったことのないお互いでしたが、一目見るなり大きな声で「TOSHI!TOSHI!!」と近づいて握手から再開がはじまりました。(そう、再会なのです・・・・) もうそれだけで、toshiは感動。この方はシャンカリの2番目の息子さん。奥さんを紹介して頂き、とってもプリティーなお子さんも一緒にシャンカリ邸までの2時間のドライブでした。 車の中では、「バリ島は鳥の形をしていて、アントサリ(シャンカリ邸のある場所)は丁度鳥のハートの場所にあるだよ」とか、「ハーブティーを毎日飲んでいるんだ、とても苦いのだけど、体をクレンジングしてくれ、蚊もよってこなくなる・・・」など笑いも含め会話途切れることなく、あっという間のドライブだった。 シャンカリの家に到着すると、敷地の門の入り口からバナナの皮?で飾られた装飾品がセレモニーでもあるかのうように玄関まで飾られていた。奥さんいわく、私の訪問のために飾ったのだと話してくれた。初めて会うシャンカリ、そしてファミリーが予想をはるかに超え歓迎してくれていることに嬉しく思った。 直接4階にあるシャンカリの部屋まで案内してくれる。 そこには、写真やHPでしか見た事のないシャンカリが出迎えてくれた。握手を交わし低いソファーに座りながら話しをする。 最初に話してくれたことは、「今、toshiがここにいることに意味がある。コネクトされている。お互いのこれからの未来が見える」という話しをしてくれた。そう、不思議なことにホテルまで出迎えてくれたとき、シャンカリと話していることに私自身も全くの違和感がない。気持ち的にも自然の中で、そして久しぶりに会っているような気持ちで会話をお互い交わしていた。ここはとてもパワフルなエネルギーが集まっていると話しの中で連れて行ってくれたのが屋上のメディテーションスペース。右の写真 ここは、瞑想するのにベストポジション。デワ・Dewa(シャンカリの旦那さん)もここで縦笛を吹く。この縦笛がまた素晴らしい。この話しはまた後で。次の日の朝聞いた話だが、この日の深夜にはここでたくさんのメッセージを受けたとシャンカリが言っていた。満天の空の下、しっかりグラウンディングをし、天上界と繋がる空間である。床は写真を見てわかるように、ステンドグラスで飾られたヘキサゴン、鳥、花の模様は見事に生きていた。これも全てデワが降りてきたイメージをそのまま形にし作られている。 シャンカリの部屋に戻り昼食をし、お茶をして、仕事モードに・・・爆 簡単にショップを見学をし、工場へと向かった。同じ敷地の中にある。スタッフは全部で確か22名。 皆楽しみながら作っている。仕事というと、やらされている・・・とか、やらなきゃ・・・・とか、そういう気持ちがあってもおかしくないが、ここシャンカリのスタッフは皆楽しみながら仕事をしている。 ”自分がやるべきことをそれぞれが自立し働いている。” ここまでスタッフの意識が高いことにも理由があった。それは翌日の朝、1時間の瞑想で感じることができた。いやー素晴らしいスタッフぞろいである。 |
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工場からショップに向かう途中、敷地内のポイントを案内してくれる。 一番上の写真は、ヒンドゥー教の神、ガネーシャの像を前のシャンカリ、 真ん中の写真は、階段状のメディテーションスポットにて 一番下、実のような蕾みから咲く花
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この日の夜、シャンカリ、ファミリー、そしてスタッフは、私のために素晴らしいイベントを計画してくれていた。感激である。ワンダフル♪♪ まずは夕食。腹が減っては戦はできぬ・・・いや戦ではない 爆。 食事の前にシャンカリファミリー皆で手を繋ぎ感謝を込めた。食事はバリに来てから慣れていなかったが、バリに来て初めて食べているものがおいしいという実感。デリシャス♪ 食事をしているときから、計画していたイベントの準備が進められていた。シャンカリが私のカメラで裏方をとってくれた写真が下の写真。 |
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シャンカリファミリーとスタッフバロンダンスを鑑賞しながら全員で楽しんだ。このイベントに全員の一体感を感じつつまだまだイベントが続く。 |
| ファイアーダンス、男性が女装して踊るストーリーダンス、最後は願い事を叶うようにと、ヤシのみにロウソクを付けて川から海へと流した。
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準備をしてくれた内容は全て終了したが、その後も余韻のある中、ドラムをたたきしばらくお祭りは続いていた。 こうやってみんなの暖かい出迎えでシャンカリ邸一日目が終わった。シャンカリファミリー、スタッフの一体感、そしてここにある自然、環境、全てが繋がりシャンカリジュエリーは完成され、着飾るだけでないマインドあるジュエリーが人を変容させるエネルギーをしっかりと持っていることを感じることができた。 シャンカリジュエリーを通してこの体感を、日本の多くの人に紹介していることを夢を見た。 |

























シャンカリジュエリー・天然石│ヒーリングスペース 石家